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※価格・在庫・商品仕様は変更されることがあります。購入前にはメーカー公式サイトや販売店で最新情報をご確認ください。
※本記事は一般家庭の防災対策を目的とした情報です。災害時は自治体などの指示を優先し、安全を確保してください。
※商品情報の確認日:2026年9月7日。
はじめに
地震や台風による停電に備えて、
「懐中電灯はあるけれど、ランタンも必要?」
「乾電池式と充電式はどちらがよい?」
「何ルーメンあれば部屋を照らせるの?」
「スマホのライトだけではだめ?」
と迷うことはありませんか。
看護師は、災害時に勤務が続いたり、勤務先からすぐ帰宅できなかったりする可能性があります。だからこそ、自宅で過ごす家族のための明かりと、自分が避難・帰宅するときに使う明かりを分けて考えておきたいところです。
前回の記事では、防災バッグに入れるライトについて簡単に紹介しました。今回は、停電時の照明として使うLEDランタンを具体的に比較します。
この記事では、明るさの選び方、乾電池式と充電式の違い、点灯時間の見方、おすすめ5商品、停電時の安全な使い方まで整理します。
LEDランタンと懐中電灯は役割が違う
LEDランタンは、周囲へ光を広げて部屋やテーブルを照らすための道具です。一方、懐中電灯は、進行方向や足元など、特定の場所を照らすことに向いています。
どちらか一方だけにするより、用途を分けると使いやすくなります。
| 用途 | 向いているライト |
|---|---|
| リビングで食事や片付けをする | LEDランタン |
| 廊下や階段を移動する | 懐中電灯 |
| 両手を使って作業する | ヘッドライト |
| 枕元やトイレ周辺を照らす | 小型ランタン |
| 避難時に進行方向を確認する | 懐中電灯・ヘッドライト |
スマートフォンのライトも一時的には役立ちますが、災害時は連絡や情報収集のために電池を残しておきたいものです。スマホを唯一の明かりにせず、別の照明を準備しておくと安心です。
一人暮らしなら、まずは2つの明かりから
最初から家中に何台も置く必要はありません。
一人暮らしなら、まずは「室内を照らすランタン1台」と「枕元や移動用の小型ライト1台」を目標にすると、備えを始めやすくなります。家族がいる場合は、部屋の数や避難時の人数に合わせて追加を検討しましょう。

防災用LEDランタンを選ぶ5つのポイント
① 明るさはルーメンを確認する
ルーメン(lm)は、ライトから出る光の量を示す単位です。数字が大きいほど光量は多くなりますが、実際の見え方は光の広がり方や設置場所によっても変わります。
選ぶ際の大まかな目安は次のとおりです。
| 明るさ | 主な使い方の目安 |
|---|---|
| 30〜100lm程度 | 枕元・足元・小さなスペース |
| 150〜400lm程度 | 一人暮らしの補助照明、食卓や作業スペース |
| 500〜800lm程度 | 室内のメイン照明候補 |
| 1,000lm以上 | より明るさが必要な広い場所や屋外作業 |
これはあくまで選び方の目安であり、部屋の広さや照明器具の構造によって必要な明るさは異なります。
また、最大の明るさで使うと電池の消耗が早くなります。最大ルーメンだけでなく、弱モードで何時間使えるかも確認しましょう。
② 乾電池式・充電式・兼用式の違いを理解する
LEDランタンの電源方式は、大きく3つに分けられます。
乾電池式は、対応する電池を準備しておけば、電源がない状態でも交換して使えるのがメリットです。ただし、予備電池の保管や買い替えが必要になります。
充電式は、普段から使いながら充電でき、乾電池の購入回数を減らしやすい方式です。一方で、停電が長引くと充電手段が必要になります。
兼用式は、専用充電池と乾電池など複数の電源を使えるタイプです。普段は充電池、停電時は予備乾電池と使い分けられる商品もあります。ただし、対応電池や付属品は製品ごとに異なります。
防災では、1つの電源方式にすべてを頼るより、手持ちの電池やモバイルバッテリーと組み合わせて考えることが大切です。
③ 点灯時間は「どの明るさか」まで確認する
商品に「最大170時間」「最大1,500時間」と書かれていても、最も暗いモードで測定した時間である場合があります。
たとえば、最大800lmで8時間使えるランタンと、最小1lmで1,500時間使えるランタンでは、同じ商品でも使い方によって大きな差があります。
購入時には、次の3つを確認しましょう。
- 最大の明るさで何時間使えるか
- 普段使いしやすい中間・弱モードでは何時間か
- 使用する乾電池や充電池によって時間が変わるか
④ 防水性・設置方法を確認する
防災用なら、雨や水しぶきへの耐性も確認したいポイントです。
IPX2は比較的軽い水滴への保護、IPX4は水しぶきへの保護など、等級によって想定される条件が異なります。IP68など高い等級でも、メーカーが定める条件を超えて水中で使用できるわけではありません。
また、床に置く、テーブルに置く、フックで吊るすなど、設置方法も重要です。高い位置へ吊るせるランタンは、限られた明るさでも周囲へ光を広げやすくなります。
⑤ 普段から使えるか
防災用品は、購入して何年も箱の中へしまったままになることがあります。
普段の読書、ベランダ、キャンプ、夜間の作業などでも使える商品なら、操作方法や電池の状態を確認する機会が増えます。
看護師の場合、夜勤前後の生活リズムで部屋の照明を落として過ごしたいときにも、調光できるランタンは便利です。ただし、睡眠への効果を保証するものではなく、あくまで生活用の照明として活用しましょう。

看護師におすすめのLEDランタン5選
今回は、価格.comの売れ筋上位に掲載されている定番モデルを中心に、携帯性やソーラー充電など用途の異なる商品を加えました。
同じジェントスから2商品を選んでいますが、低価格な乾電池式と、高出力の充電池・乾電池兼用モデルという明確な違いがあります。
5商品の比較表
| 商品名 | 最大明るさ | 電源 | 主な特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| パナソニック BF-BL45M | 約800lm | 単1乾電池3本・USB入力 | 停電時自動点灯・調光・USB出力 | 自宅のメイン照明 |
| ジェントス EX-334D | 約440lm | 単3乾電池4本 | コンパクト・3色調色・価格を抑えやすい | 一人暮らし・初めての1台 |
| ジェントス EX-350H | 約1,400lm | 専用充電池/単1乾電池3本 | 高出力・電源兼用・高い防水性 | 家族・高機能重視 |
| Goal Zero Lighthouse Micro Flash | 約150lm | USB充電式 | 小型・軽量・懐中電灯兼用 | 通勤バッグ・補助照明 |
| CARRY THE SUN Medium | 約100lm | ソーラー充電式 | 折りたたみ・軽量・太陽光充電 | 補助照明・省スペース |
※明るさはメーカー公表値です。電源・点灯時間・付属品は型番や販売仕様によって異なるため、購入前に確認してください。

① パナソニック 多機能でかランタン BF-BL45M-W
自宅のメイン照明と停電時自動点灯を重視する人向け
パナソニックのBF-BL45M-Wは、停電時に自宅で使うメインの明かりを準備したい人に向いています。
主な特徴
全灯色の最大明るさは約800lm。白色・電球色・全灯色を切り替えられ、無段階で明るさを調整できます。
乾電池エボルタNEOを使用した場合、全灯色・最大800lmで約8時間、白色または電球色・最大400lmで約16時間の連続点灯がメーカー公表値です。
また、電池を入れてコンセントへ接続しておくと、停電を検知して約60lmで自動点灯する機能があります。夜間に突然停電したとき、明かりの場所を探しやすくなる点が特徴です。
USB入力による点灯と、スマートフォンなどへのUSB出力にも対応しています。
同じパナソニックの通常モデルとの違い
BF-BL40Kは4段階調光のシンプルなモデルです。一方、BF-BL45Mは無段階調光・調色・USB入出力・停電時自動点灯を備えています。
防災用途で、特に自動点灯やUSB機能を重視するならBF-BL45Mが候補になります。
注意点
単1形乾電池3本が必要です。また、USB入力は外部電源でランタンを点灯するための機能であり、乾電池を充電する機能ではありません。
防滴性能はIPX2のため、強い雨へ直接さらす使い方には向きません。
こんな人におすすめ: 一人暮らしから家族世帯まで、自宅のメイン照明を1台準備したい人。
仕様確認:パナソニック公式製品ページ
② ジェントス Explorer EX-334D
価格を抑えて、単3乾電池式のランタンを選びたい人向け
EX-334Dは、初めて防災用ランタンを購入する一人暮らしの看護師に候補となるモデルです。
主な特徴
白色の最大明るさは約440lm。単3形アルカリ乾電池4本で使用でき、白色・昼白色・暖色の3色を切り替えられます。
メーカー公表の点灯時間は、白色強モードで約8時間、白色弱モードで約78時間です。明るさを落として使うことで、電池を長く使いやすい構成です。
本体は約242g(電池を含む)とコンパクトで、カバーを外して逆さまに吊るすこともできます。IP64準拠の耐塵・防滴性能を備えています。
EX-350Hとの違い
同じジェントスでも、EX-334Dは単3乾電池を使う小型・低価格モデルです。
後述するEX-350Hは1,400lmの高出力で、専用充電池と単1乾電池を使い分けられる高機能モデルです。
「まずは安く1台備えたい」ならEX-334D、「明るさと電源の選択肢を重視したい」ならEX-350Hという違いがあります。
注意点
440lmは一人暮らしの補助照明や小さな室内には使いやすい一方、広い部屋全体を明るくしたい場合は物足りなく感じる可能性があります。
また、USB充電式ではないため、予備乾電池を別に準備しておきましょう。
こんな人におすすめ: 低予算で始めたい人、単3電池をほかの防災用品と共通化したい人。
仕様確認:ジェントス公式製品ページ
③ ジェントス Explorer EX-350H
高出力と充電池・乾電池の兼用を重視する人向け
EX-350Hは、2026年に登場した高機能なExplorerシリーズのランタンです。家族での使用や、屋外も含めて明るいライトを準備したい人に向いています。
主な特徴
白色最大約1,400lmの高出力モデルで、専用リチウムポリマー充電池または単1形アルカリ乾電池3本を使用できます。
専用充電池は5,000mAh(18.5Wh)。メーカー公表値では充電時間約6時間、白色強モードで約7時間、白色弱モードで約148時間です。
USB機器への給電機能も備えており、IP68準拠の耐塵・2m防水性能と10m落下耐久が案内されています。
EX-334Dとの違い
EX-334Dは最大440lm・単3乾電池4本の小型モデルです。
EX-350Hは最大1,400lmで、専用充電池と乾電池を使い分けられます。明るさ、防水性、電源の柔軟性を重視する場合に向いていますが、その分価格や本体サイズは上がります。
注意点
最大1,400lmで使用すると、充電池の消耗も早くなります。長時間の停電では弱モードや中間の明るさを活用しましょう。
専用充電池の付属状況や、乾電池使用時の点灯時間は購入するセット・取扱説明書で確認してください。
USB給電機能はありますが、大容量モバイルバッテリーの代わりとして過信せず、スマートフォン用の充電手段は別に備えておくと安心です。
こんな人におすすめ: 家族世帯、屋外作業も想定する人、充電池と乾電池を併用したい人。
仕様確認:ジェントス公式製品ページ
④ Goal Zero Lighthouse Micro Flash
通勤バッグや非常持ち出し袋へ入れる小型ライト向け
Goal ZeroのLighthouse Micro Flashは、手のひらサイズの充電式LEDランタンです。
自宅のメイン照明というより、通勤バッグや防災リュックへ入れる補助照明として使いやすい商品です。
主な特徴
最大約150lmのランタン機能に加え、上部に懐中電灯として使えるフラッシュライト機能を備えています。
日本の正規代理店アスクによると、内蔵電池は9.62Whで、最も暗い設定では最大約170時間の点灯が可能です。
本体重量は約68g、長さ約9.3cmとコンパクト。USB端子を使って充電でき、別売りの対応ソーラーパネルからの充電にも対応しています。
看護師に向いている使い方
夜勤や日勤の通勤バッグに入れておき、停電時の足元確認や、帰宅困難になった際の補助照明として使う方法が考えられます。
小型なので、防災リュックのスペースを圧迫しにくい点もメリットです。
注意点
最大150lmのため、広いリビング全体を照らすメイン照明には向きません。
また、USB端子は本体充電用であり、スマートフォンへ給電するためのモバイルバッテリー機能はありません。
最大170時間という点灯時間は最も暗い設定での公表値です。明るく使用する場合は、これより短くなる点に注意しましょう。
こんな人におすすめ: 通勤バッグ用、非常持ち出し袋用、軽さを最優先する人。
仕様確認:日本正規代理店アスク製品ページ
⑤ CARRY THE SUN Medium
電源方式を分散したい人向けのソーラー補助ランタン
CARRY THE SUNは、太陽光で充電できる折りたたみ式のLEDランタンです。
乾電池式やUSB充電式とは異なる電源方式を、補助として取り入れたい人に向いています。
主な特徴
Mediumサイズは最大約100lmのモデルがあり、明るさの強弱を切り替えて使用できます。
一般的なMediumモデルは約86gで、折りたたむと厚さ約1.2cmと薄くなります。強モードで約10時間の点灯が目安とされ、ソーラーパネルを利用して充電します。
軽量で収納しやすいため、防災バッグの補助照明や、普段のキャンプ・ベランダなどでも使いやすい商品です。
ソーラー式を選ぶメリット
乾電池の予備やUSB電源がないときでも、十分な日光があれば充電できる選択肢を持てます。
メインの乾電池式ランタンと組み合わせれば、電源方式を分散できます。
注意点
ソーラー充電は天候や日照条件に左右されます。曇天や雨の日、屋内の窓際などでは十分に充電できないことがあります。
「太陽光で充電できるから、停電中も必ず使い続けられる」というものではありません。
また、Mediumには光色や仕様の異なる商品があるため、購入時にはサイズ・型番・明るさ・点灯時間を確認してください。
こんな人におすすめ: 軽量な補助照明が欲しい人、ソーラー充電を追加したい人、収納スペースが限られる人。
仕様確認:CARRY THE SUN公式サイト
結局、どれを選べばいい?
自宅のメイン照明を1台選ぶなら
パナソニック BF-BL45M-Wが第一候補です。
最大800lmの明るさに加えて、停電時自動点灯やUSB入出力があり、家庭の防災用として使い方を想像しやすい商品です。
価格を抑えて最初の1台を買うなら
ジェントス EX-334Dが候補です。
単3乾電池4本で使え、コンパクトながら最大440lmの明るさがあります。
家族用・高出力・電源兼用を重視するなら
ジェントス EX-350Hが向いています。
ただし、最大光量での長時間使用を前提にするのではなく、明るさを調整しながら使うことが大切です。
通勤バッグへ入れるなら
Goal Zero Lighthouse Micro Flashが候補です。
小型・軽量で、ランタンと懐中電灯の両方として使えます。
電源方式を分散したいなら
CARRY THE SUN Mediumを補助照明として追加する方法があります。
ソーラー式だけに頼らず、乾電池式や充電式と組み合わせましょう。
ランタンは「1台で全部」より用途を分ける
防災用の明かりは、1台ですべてをまかなう必要はありません。
たとえば、一人暮らしなら、
自宅用:明るさのある乾電池式ランタン
+
通勤・避難用:小型の懐中電灯またはランタン
という組み合わせが考えられます。
家族がいる場合は、リビング用と各自の移動用を分けると、誰かがライトを持って移動しても、ほかの人が暗闇に残されにくくなります。

停電時に安全に使うための注意点
ろうそくや火を使う照明に頼りすぎない
地震後は余震や家具の転倒、可燃物の散乱がある可能性があります。
火を使うろうそくやガスランタンは、転倒や火災、一酸化炭素中毒などの危険があるため、室内の防災照明としてはLEDライトを優先しましょう。
乾電池は正しく保管する
乾電池は、メーカーが指定する種類・本数・向きを守って使用します。
一般的な乾電池機器では、新旧の電池や異なる種類の電池を混ぜないことが基本です。長期間使用しない場合は、取扱説明書に従って電池を取り外すなど、液漏れ対策を行いましょう。
なお、パナソニックBF-BL45Mには独自の電池個別検出機能がありますが、この仕様をほかの機器にも当てはめないようにしてください。
充電式は定期的に残量を確認する
充電式ランタンは、購入して満充電にしたあと、そのまま何年も保管してよいわけではありません。
メーカーの推奨する間隔で充電状態を確認し、高温になる車内や直射日光の当たる場所を避けて保管しましょう。
NITE(製品評価技術基盤機構)は、充電式ライトについて、指定外の充電器の使用、端子の汚れや水分、強い衝撃、高温環境などへの注意を呼びかけています。
定期的に点灯テストをする
防災の日や半年ごとの見直し日などを決めて、実際にライトを点灯させてみましょう。
確認するのは、電池残量、予備電池、充電ケーブル、スイッチ操作、設置場所です。
「持っているけれど点灯しない」を防ぐためにも、普段から使える状態にしておくことが大切です。
家計に無理なく備えるなら
防災用品をそろえ始めると、高性能な商品をすべて購入したくなるかもしれません。
しかし、LEDランタンは高額なものを何台も買えば安心というわけではありません。
まずは自宅の明かりを1台、次に持ち出し用の小型ライトを1台という順番で十分です。
すでにキャンプ用や普段使いのランタンを持っている場合は、買い替える前に電池・点灯時間・明るさを確認しましょう。使えるものがあれば、新しく購入する必要はありません。
防災用品も生活防衛資金と同じように、必要なものを優先順位に沿って少しずつ準備することが大切です。
まとめ
停電に備えるLEDランタンは、明るさだけでなく、電源方式、点灯時間、設置方法、持ち運びやすさを確認して選びましょう。
今回紹介した5商品は、それぞれ役割が異なります。
- 自宅のメイン照明なら、パナソニック BF-BL45M-W
- 低予算の単3乾電池式なら、ジェントス EX-334D
- 高出力と電源兼用なら、ジェントス EX-350H
- 通勤バッグ用の小型ライトなら、Goal Zero Lighthouse Micro Flash
- ソーラー補助照明なら、CARRY THE SUN Medium
最初からすべてを購入する必要はありません。
まずは「自宅の明かり」と「移動用の明かり」を分けて準備し、実際に使ってみることから始めましょう。
そして、ランタンを購入したら、箱に入れたままにせず、一度点灯させて操作方法と電池の状態を確認してください。
災害時に必要なのは、最高性能のライトではなく、そのとき確実に使える明かりです。
参考資料
- パナソニック:多機能でかランタン BF-BL45M 仕様
- パナソニック:強力ランタンの機能比較
- ジェントス:Explorer EX-334D
- ジェントス:Explorer EX-350H
- アスク:Goal Zero Lighthouse Micro Flash
- CARRY THE SUN公式サイト
- NITE:充電器の使い回しで充電式ライトが発火
※本記事はメーカー公表仕様をもとに作成しています。実際の点灯時間は使用する電池、明るさ、温度、劣化状態などによって変わります。





